働いても働いても手元にお金が残らない
と悩んでいるひとり起業家のあなたへ

『節税脳』の鍛え方を教えます

法人を活用して
賢くお金を残した事例をご紹介!
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こんにちは、杉田です。

「ひとり起業家は法人にするべき!」

経営には「攻め」と「守り」があります。

「攻め」とはいわゆる売上アップの部分。

集客やコンテンツを販売して、
売上を伸ばしましょう!みたいなことですね。

一方で「守り」とはお金を手元に残すためにはどうするか?
ここを考えることです。

その守りを強化する上で、
法人になることが第一歩ですよとお伝えしています。

個人事業主と法人のお金の流れの違いとは?

その理由は、個人事業主(サラリーマン)と法人では、
お金の流れが違うからです。

まずは、お金の流れからおさらいしましょう。

私はことあるごとに

「個人事業主やサラリーマンは、その時点ですでに損してるんですよ!」

とお伝えしています。

起業家が手元にお金を賢く残したいなら、法人化することが必須。
なぜなら、法人と個人では、お金の流れが全く違うからです。

個人事業主(サラリーマン)のお金の流れは?

個人事業主やサラリーマンは、収入に対して経費や税金等が引かれて、
その後手元に入ってきたお金で、飲食代や家賃、車や保険等の生活費を捻出します。

サラリーマンの「額面収入」とか「手取り収入」と呼ばれるものですね。

例えば、130万円の収入があったら、
30万円は仕入れなどの経費になったと仮定すると、
100万円があなたの利益です。

この利益に対して税金等が30万円ほど引かれて、
残りの70万円から日々の生活費や趣味に必要なお金を捻出しなければならないわけです。

法人(ひとり社長)のお金の流れは?
では法人の場合は?というと、
個人事業主やサラリーマンと違い、
個人では経費にできなかった生活の大部分の支出を経費として計上することができます。

130万円の収入があったら、30万円は仕入れなどの経費。

ここまでは個人事業主と一緒ですが、
100万円の利益からさらに法人独自の経費を作り出して、
70万円ほどを計上することが可能です。

そのために、役員報酬や出張旅費規程、福利厚生や住宅規程など、
色々な規程を定めて運用しましょうね、という話でしたね。

会社の経費を賢く増やすことで、会社の利益が減ります。
会社の利益が減るということは、当然かかってくる税金なども減っていき、
結果として会社にお金が残るようになるというわけです。

正しく制度を理解して、正しく運用することで合法的な低所得者となり、
できる限り会社の経費として計上できるようにしましょうというのが、
法人を賢く利用するということでした。

法人を賢く利用して手元にお金を残す

では、法人を賢く利用するというのは、どういうことか?
こちらもおさらいしていきましょう。

これは言い換えるならば、自分の生活の大部分の支出を税金を支払う前に、
先に経費として使えるように法人を賢く利用しましょうよ!ということでしたね。

そもそも、法人と個人では経費に認められる範囲が違うのです。

例えば、個人の場合、仕事で使っていたとしてもそれは自家用車。
つまり、全額経費となることはほぼありません。

しかし法人の場合、車を法人名義で購入するとほぼ経費になりますよね。
(だからと言って車を買うのが良いということではないですよ笑)

この違いは何かというと、
個人は必ず事業活動以外にも生活するためにお金と時間を使う、
という大前提があるからです。

24時間365日、仕事しかしていないと言ったとしても、

「いやいや、そんなのウソでしょ。このご飯は自分の生活の中で食べてるでしょ。」

ってなっちゃうわけです。
しかし法人は「人ではない」という前提条件があるので、私生活という概念がない、、、
だから、そもそも事業活動しかしていないということなんですね。

だからご飯を食べても、そこに仕事が絡んでいれば経費になるし、
自宅の家賃だって社宅にすると、その大部分が経費になるわけです。

そこに法人の利益を追求するための要素が1mmでもあれば、
それは全て経費として認められるべきだ、ということなんですね。

経費にするための3つのポイント

日本の法律では、個人の経費は、必要経費と言われるものだけが経費に認められ、その範囲はかなり限定されますが、法人の経費は、実は結構ゆるいんです。。。

わかりやすく言えば、法人の場合は、
事業活動に間接的にでも関連していれば、それは経費として認めますよ、
ということです。

じゃあ、法人の経費と認められるにはどうしたらいいのか?
というと、大きく分けて3つのポイントがあります。
ポイント① 法人の事業と関連している
ポイント② ちゃんと仕事のために使っている
ポイント③ 「社会通念上」認められる
この3つです。
この3つをいかに正しく理解し、そして賢く運用するか?
が、法人の経費を制するためには、とても重要なポイントになる、というわけですね。

つまり、、、

普段から「これが経費になるためには?」を考えよう

ってことなんですね。

「これはこういう理由だから経費になる」

と、あなた自身が自信を持って説明できるようにするために、
1つ1つの領収書に対して経費にした正当な理由を誰に聞かれても答えられるようにしたいんです。

逆に言えば、お金を使うときは常に、

「これが経費になるためには?」

と意識して考える癖をつけること。

これがとても重要なのです。

“節税脳”を鍛えて、あなたも
賢く手元にお金を残しませんか?

「杉田さんはそれが仕事だからできるかもしれないけど…」

なんて声が聞こえてきそうですね(笑)。

確かに、私は普段から社長が手元にお金を残すためにどうするのか?
を伝えることが仕事です。

だからいつも

「こうやったら経費になる、こうやったら経費にならない」

というように考えたり、アドバイスできるように意識しています。
なので、確かに日々、賢く手元にお金を残すことを考える“クセ”がついていると思います。

そう、これはクセなんですね。
これを私は“節税脳”と呼んでいるのですが、
節税脳は誰でも鍛えれば身につけられると考えています。

例えるなら筋肉と同じです。

どんなにヒョロヒョロな人でも、
3ヶ月間毎日筋トレを頑張ったら筋肉がつきますよね。

それと同じで、常に

「これは経費になるかな?」
「経費にするためにはどうすればいいだろう?」

と考えること。

ただこれだけで、
節税脳はどんどん成長していきます。

節税脳の鍛え方
オンライン動画講座

とはいえ、一人で間違った考え方をしていては、
間違った方向に節税脳を鍛えてしまいます。

冒頭でもお伝えしましたが、
正しく制度を理解して、正しく運用すること

これがもっとも大切。

とはいえ、難しい制度を一から理解しましょう!
というのは、さすがにハードルが高いですよね。

そこで今回、私が節税脳の鍛え方を解説した、
オンライン動画講座とその中で紹介している事例集をご用意しました。

オンライン動画講座では、
このような内容をお伝えします。
  • 法人と個人のお金の流れをおさらい
  • ​経費の範囲を正しく理解しよう
  • ​これをやったらダメ!たった1つの注意点
  • ​これは経費?経費じゃない?22の事例を紹介
  • ​法人を賢く活用するために必要なこと
  • ​「社会通念上」の本当の意味とは?
例えば事例の中には、
  • スーツ、ジャケットなどの洋服代
  • 美容院代
  • ​化粧品代
  • ​家族との飲食代
  • 映画鑑賞代
などなど、一見するとプライベートなお金が経費になるのか?ならないのか?
その理由をなどを、それぞれのケーススタディとして詳しく解説しています。

この事例を見ていただければ、
最初は「???」だったとしても、
最後には「なるほど〜!」という状態になっているはず。

あなたも節税脳を鍛えたいならば、
ぜひこのオンライン動画講座を手に入れてください。

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節税脳の鍛え方 オンライン動画講座のお値段は・・・

気になるオンライン動画講座のお値段ですが、
今回の動画講座は、法人の社長であれば全員が身につけるべき考え方の基本となる部分をお伝えする内容となっています。

そのため、この動画講座は、何度も何度も見てもらい、
それを実践して、節税脳を鍛えて欲しいと考えています。

今、あなたの年間の生活費が仮に500万円だったとしましょう。
生活費というのは、家賃や食費など、諸々を合わせての費用です。

この生活費のうち、半分の250万円が経費になるとしたら・・・?

月に約20万円ずつ、社長個人の手元にお金が残るようになるわけです。

だから、日々、節税脳を鍛え続けることはとても大切。

そういう意味では、20万円の金額を設定しても決して高くないと思っていますし、
それくらい価値のあるものだと確信しています。

とはいえ20万円だと、
これから法人のメリットを最大限活用しようと考えているあなたにとっては、

決して安くない金額だと思います。

そこで今回は、税別29,800円(税込32,780円)で販売することにしました。
さらにリリース記念として、
3日間限定で67%割引となる税別9,800円(税込10,780円)の特別価格
にて提供することにします。

ぜひこの機会に、節税脳の鍛え方オンライン動画講座をお得に手に入れていただき、
日々節税脳を鍛える習慣を身につけてください。

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この講座を学び、あなたが節税脳を鍛えることができれば、
もう働いても手元にお金が残らない状況から抜け出せることができるでしょう。

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経費をうまく活用して豊かな人生を歩んでください。

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